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指導医である、院長自ら手術

認定証院長の今井は日本補綴(ほてつ)歯科学会の、専門医であり、指導医でもあります。

補綴(ほてつ)とは、インプラント、入れ歯、ブリッジなど、歯を失った際の治療方法のこと。
ただ削って詰めるだけではなく、かむ、飲み込む、しゃべるなど「歯が健康だったときのように機能回復」するための治療です。

専門医や指導医になるためには、解剖学や病理学などの基礎医学、学会での発表・論文の発表など、多くの厳しい選考基準が存在します。
特に指導医は、学会が認める最高の資格で、専門医を指導する責任ある立場です。

補綴の指導医は全国の歯科医10万名中、わずか640名しかおりません。
特に千葉県ではたった32名で、開業医の数としては、さらに約半分の人数になります。
※2009年11月現在

多くの症例と確かな技術で、安心のインプラント手術をお約束します。


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